1月第一例会【2026.01.04】
本記事の目次
1.「1月第一例会」開会

2026年1月4日(日)、1月第一例会が行われました。
「Challenge from TOKACHI to the WORLD 〜挑戦が未来を創る〜」
このスローガンのもと、2026年度 一般社団法人帯広青年会議所の運動が始動します。
十勝から世界へ。挑戦を力に、未来を創ってまいります。

「JCでの出会いが、私自身を大きく成長させてくれました、今度は私たちが、次の世代に背中をお見せする番だと考えております。2026年度は、十勝帯広から世界へ挑戦する一年にしてまいります。」
といった想いを込め、2026年度 理事長 梶原 成悟(かじわら せいご)君が熱い挨拶を述べました。
2. 来賓挨拶

次にOBを代表して、令和八年度 OB会 会長 小林 義幸(こばやし よしゆき)先輩より、現役時代の経験を振り返りながら、「現役時代に多くを学ばせていただいたからこそ、今こうしてOB会としてJCに関わらせていただいております、JCIアカデミーは大きな挑戦ではありますが、必ず得るものがあり、地域へのお返しにつながる事業になると考えております。OB会として、現役の皆様を全力で支えてまいりますので、どうぞ遠慮なく頼ってください。」と、温かいエールが送られました。

来賓を代表して、公益社団法人 日本青年会議所 北海道地区協議会 2026年度会長 富樫 昭大(とがし あきひろ)君より、「十勝帯広をより良くしたいという強い想いを、確かに受け止めさせていただきました、JCIアカデミー主管という大きな挑戦は、必ず地域とご自身の成長につながります。北海道地区協議会は、皆様一人ひとりの決断と挑戦を力強く後押ししてまいります。ここに来たことで人生が変わったと感じられる運動を展開していきたい。」と激励の言葉、そして2026年度への想いと決意が語られました。
3. JCバッジ授与式

アカデミー委員会 委員長 津田 祥平(つだ しょうへい)君からは、「行動と挑戦の積み重ねが成長につながる、新入会員一人ひとりと向き合い、共に成長していきたい」そんな想いを込め、挨拶が述べられました。


梶原理事長より新入会員へバッジが授与され、いよいよ十勝帯広のために挑戦する日々がスタートしました。
仲間とともに成長し、地域に貢献できる青年会議所を目指してまいります。
4.担当委員会紹介

最後に1月第一例会を担当した総務渉外委員会のメンバーです。
一般社団法人帯広青年会議所 2026年度スローガン「Challenge from TOKACHI to the WORLD 挑戦が未来を創る」のもと、一年間邁進して参ります!皆様のご声援を心からお待ちしております!

私たちは明るい豊かな社会の実現のため、社会貢献の活動と自己啓発トレーニングなどを通じて「まちづくりとひとづくり」をする団体です。一般社団法人帯広青年会議所は、共に感動を分かち合う仲間を募集しておりますので興味のある方は下記へご連絡ください。
また、一般社団法人帯広青年会議所では、皆様からのご意見を今後の運動の参考にさせていただきたく、アンケートを取っております。下記のリンクより、アンケートにご協力ください。








