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一般社団法人帯広青年会議所

事務局

〒080-0012 帯広市西2条南9丁目16

坂本ビル4F

TEL : 0155-24-6255

FAX : 0155-25-0721

e-mail : info@obihiro-jc.jp

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こちらでは、帯広JCの各委員会についてご紹介しております。

 

専務理事  藤田 淳

運営室 室長 大澤 祥志

運営室 方針

青年会議所は各諸会議や総会で議論がなされ運動が展開されており、全て運営という基盤の上で成り立っております。

そこで、60年間受け継がれた厳格かつ正確、相手の立場に立ち相手の気持ちを考えた「運営の帯広」として、運営から一般社団法人帯広青年会議所の熱量を上げてまいります。

また、青年会議所では多くの学びの機会が提供されております。私たちは、ネットワークを活かした「究極の学び舎」としての学びをLOMに持ち帰るためにも、メンバーに参加し体感する必要性を説き、導くことによって一般社団法人帯広青年会議所の基盤をより強固なものとします。

私たち運営室は、運営からLOM全体の熱量を上げるために1年間活動してまいります。

LOM運営委員会 委員長 白間 宏将

LOM運営委員会 方針

青年会議所運動を行う上でメンバーが活動に対して活発に取り組み、より熱量を底上げしていくために運営は非常に重要な要素です。

私たちは厳格かつ懇切な運営と真摯に取り組む姿勢で行動し、「運営の帯広」としてLOMを支えていきます。また、青年会議所のネットワークを活かした「究極の学び舎」で新たな学びを持ち帰っていただき、その学びをメンバーが共有することで、LOMの基盤をさらに強固なものとします。そして、地域のために奮闘している姿を褒賞という形で私たちが表現していくことでメンバーの熱量を上げ、LOMがさらに熱気を帯びることでより一層輝きを放ち、運動に推進力を与えます。

LOM運営委員会は、他の委員会と垣根を越えて連携し活動する委員会として、私たちから熱量を底上げし、周囲に伝播させることでより熱気あふれるLOMとなるべく1年間邁進します。

委員長 白間 宏将
副委員長 石原 寛
運営幹事 森 和也
運営幹事 太野 有策
委員 米澤 輝和
矢本 寛和
髙橋 真史
渡部 大地
横山 正和
竹内 嘉美

副理事長  北口 英樹

戦略室 室長 髙橋 耕一

戦略室 方針

「世の変化」を起こすには、物事の背景を理解しビジョンを定め、達成するための戦略を練る必要があります。

そこで私たちは、十勝の発展に寄与してきたスポーツを通じて地域の団体と連携することによりイノベーションを起こし、地域の「熱量」を上げていきます。

また多くの青年経済人に、成長する機会、地域の総合的な発展に寄与する機会を伝え、「行動」することで、私たちと共に「人のため、地域のため」に考え行動することのできる人財を増やします。

戦略室は十勝のあるべき姿を「想像し創造する」ための戦略を練り、十勝の発展に寄与してまいります。

十勝未来戦略委員会 委員長 堀内 里恵

十勝未来戦略委員会 方針

私たちと共に運動する人財を増やすことは、十勝の未来創造、市民意識変革運動には必要不可欠であると同時に、一般社団法人帯広青年会議所の大きな発展や可能性、選択肢をより広げることにつながります。

そこで私たちは、十勝の未来を担う人財に、一般社団法人帯広青年会議所には自身を成長させることのできる機会、十勝の総合的な発展に寄与する機会、多くの新しい出会いとかけがえのない人間関係を築く機会があることを知っていただき、共に運動をしていくために広報活動をしてまいります。また、一般社団法人帯広青年会議所メンバーや先輩諸氏、十勝の企業、青年経済人の協力を仰ぎ、得た情報を共有して候補者一人ひとりに合った戦略を立て実行に移し、人のため、地域のために考えて行動できる人財を増やします。

結果が全てのこの委員会で「会員の拡大34%以上」の目標に向けて1年間全力で考動してまいります。

委員会構成

委員長 堀内 里恵
副委員長 夷石 英恵
副委員長 宇佐見 千絵
運営幹事 長岡 まどか

 

十勝総合スポーツ戦略委員会 委員長 中川 純

十勝総合スポーツ戦略委員会 方針

十勝出身のスポーツ選手の活躍や競技種目の多様化により、十勝のスポーツ人口は近年増加傾向にあります。十勝がより活性化していくためには、スポーツにおける話題性やスターの誕生などの一時的な盛り上がりだけではなく、地域が共通の意識を持って熱量を持続していく必要性があります。

そこで一般社団法人帯広青年会議所は、多くの企業や行政、関係諸団体との連携を強め、スポーツにおいて地域が一体となり目指せる一つの目的を示します。また地域の方々にスポーツの可能性がより認知されて意識が高まるよう促し、イノベーションの掛け算をすることにより持続する熱量を上げる事業を構築し、地域が連鎖的に活性化していくことで熱く燃え上がる十勝を「想像し創造」してまいります。

私たちは、地域と「協働」することで地域を「驚動」させ、戦略的変革を起こすことにより持続的な十勝の発展に寄与してまいります。

委員会構成

委員長 中川 純
副委員長 中村 吉克
運営幹事 山本 啓人
運営幹事 片岡 正太郎
委員 吉川 徹
金澤 宗一郎
赤坂 宜仁
小谷 行正
山口 幸一郎

 

副理事長  髙橋 弘樹

戦術室 室長 鈴木 信宏

戦術室 方針

地域が継続的に発展していくためには、十勝に住まう人たちが未来を見据え、世界から見た十勝の魅力を見いだすことで「十勝と世界」の在り方を認識し、日本、世界で活躍する人財を育成するために戦術的に運動していくことが必要不可欠です。

そこで、地域や企業と連携し十勝の明るい未来を創造し、青年会議所のネットワークを活かした運動に取り組むことで、自らが考え行動できる人財を育成します。

新しい時代を向かえる今だからこそ、戦術室はチャレンジする気持ちを持ち、多くの仲間とともに十勝の未来を想像し、「夢と希望」に満ちた十勝の創造へとつなげる活動を1年間展開してまいります。

十勝DMO実践委員会 委員長 清水 隆吉

十勝DMO実践委員会 方針

住まう人々が愛する壮大に広がる大地、安全安心な食糧基地という客観的事実、その資源を先人から受け継がれることで守ってきたこの十勝は、今こそグローバル化の波を契機と捉え、十勝の持つ優位性を明確に発信していくことが必要です。

そこで、十勝の置かれている状況を把握し顧客を定めることから住まう人々とありたい姿を想像し、十勝ならではの資源をブランド化することで、十勝の価値をより一層引き出し高め、効果的な発信をしていくことで「世界の十勝」となるべく、誇れる十勝を未来に紡いでいきます。

若い我らが挑戦する気概、Yоung Challenge Spirits「ヤンチャ精神」の基、十勝の団体や企業との結びつきを強固にし、それらを十分に発揮させ、「ヒト・モノ・カネ」が活発に動く取り組みを行い、十勝創造に寄与した運動を展開してまいります。

委員会構成

委員長 清水 隆吉
副委員長 梶原 成悟
運営幹事 石井 恭平
委員 宮本 敬
所 輝泉
前多 幹夫
新谷 准康
若林 司

SDGs実践委員会 委員長 芳賀 雅樹

SDGs実践委員会 方針

志を同じうする青年が、一人でも多く集結することで得られる大きな力は、青年会議所運動の推進力を増し、地域の総合的な発展へとつながります。

この愛すべきとかちをより良く発展させるために、私たちはメンバーや先輩諸氏の皆様と情報共有を行い、地域のリーダーとなる人財を発掘し、入会していただくことを使命とします。そのためにはまずメンバー一人ひとりに、帯広青年会議所の魅力や意義を再認識していただき、人の心を動かす語り部となっていただきます。そして私たちが率先して、多くの方々に帯広青年会議所の魅力や意義を伝えることで、一人でも多く会員拡大へとつなげてまいります。

会員拡大委員会が先頭に立って、情熱的に行動することで、究極の青年会議所運動を邁進してまいります。

委員会構成

委員長 芳賀 雅樹
副委員長 萩原 一宏
運営幹事 中山 哲郎
運営幹事 橋本 直樹
委員 小田 文英
内田 勇介
松橋 泰尋
世良 雄大
清信 里樹

 

副理事長  板倉 利幸

おびひろ氷まつり運営会議 議長 若林 司

おびひろ氷まつり運営会議 方針

「おびひろ氷まつり」は昭和39年に第1回目が開催されて以来、冬の十勝には欠かせない存在となっており、十勝に住まう方々に地元への愛着と誇りをもっていただくことが、より我々の運動や活動に対しての推進力を増すことへとつながります。そして、「修練」「奉仕」「友情」の三信条の原体験が非常に重要であり、「おびひろ氷まつり」という年当初に実施される一大事業へ参画し、メンバー一人ひとりが修練を通して生まれた奉仕と友情の心を経験し、成長していく必要があります。

一体感を実感できる運営をメンバーと共に行い、一大事業をやり遂げることで得られる達成感を共有してまいります。そして、十勝の未来へつながる新しい「おびひろ氷まつり」に挑戦することにより、ご来場いただいた多くの方々に冬の十勝の魅力を伝え、笑顔を創造する運営を行ってまいります。

会議体構成

議長 若林 司
副議長 横山 正和

勇者 アカデミー育成委員会 委員長 中島 良太

勇者 アカデミー育成委員会 方針

青年会議所は、40歳までの限られた時間を有効に使い様々な学びと気づきの機会を通じて自分自身を成長させるとともに地域社会への貢献をおこないます。

その限られた時間の中で、多くの機会に恵まれていたとしても、自ら学び気づく強い意思がなければ大きな効果を得ることができません。まずは、この「究極の学び舎」から得られる効果をさらに大きなものにするため、一人ひとりにその必要性を理解していただきます。そこで初めて意欲がわき将来のありたい姿や具体的で実現可能な夢を描けるようになります。そして、その夢に向かって絶え間なく努力して、自らを磨き自らを成長させることになり、ひいては地域社会への貢献につながるものと考えます。

人と社会が持続的に成長するための源泉が青年会議所であり、そこで得られる知識と見識、そして胆識を備えた失敗を恐れずに冒険し続ける勇者を育成してまいります。

委員会構成

委員長 中島 良太
副委員長 野代 貴行
幹事 松山 岳詩
委員 河合 秀明
後藤 陽介
齊 隆生
深澤 友貴
佐藤 洸
三谷 佳祐
石山 治臣